雨でウォーキングも出来ず。
暇なので最近よく、長崎のファットマンはプルトニウム型で半減期二万数千年なのに、なんで俺たち生きてるの?って話題になるので暇なので調べてみました。
いろんな意見がありましたが、最大公約数的意見は、上空での大爆発なのでキノコ雲に乗って成層圏まで巻き上げられて、拡散したそうです。一部死の灰や、黒い雨を浴びた人には内部被爆等々で後年まで悪影響を残したそうです。残しているそうです。また、放射線で傷ついても遺伝子は遺伝するそうで、それらは受精しないか、しても流産しやすいので、なかなか子孫への影響を統計として数字に出てこないそうです。運良く生まれても障害が残る事が多いそうです。日本一レベルでボケ老人が多かったり、私の家族に障害があったり、私自身がキチガイなのはやはりそのせいかとも思わざるをえません。
ただ、フクシマと比較した時に問題なのは、フクシマは一基あたりトンの単位の制御不能のプルトニウムが毎日毎日大暴れしているのに対し、長崎のファットマンは10数キロ、実際に核分裂したのは数キロレベルが一発だったと言う事です。
信じるか信じないかは、あなた次第です。
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